一周年企画第三弾。秋です。
医学処一周年特別企画 2006年度「春」医療ニュース一覧
医学処一周年特別企画 2006年度「夏」医療ニュース一覧
医学処一周年特別企画 2006年度「冬」医療ニュース一覧
自分自身の健康だけでなく、家族、身近な人の不調を「発見」するには、知っていなければなりません。貴方は病院で毎年定期健診をしていますか?また、家族、最愛の人はどうでしょうか?もし何かの病気になった時に、知っていたら、気づいていたら。少しでもその可能性を上げるためにも、最低限の医学知識は身につけておいたほうが良いと思います。気になる記事をクリックして下さい。
2006年9月上半期
◆分娩第1期内診は看護師でも行えるようにするべき。
◆徳島名物スダチ、血糖値を抑制する働き。
◆予定していた動脈と別の動脈にカテーテルを入れ脳内出血
◆採血時に切れた皮膚が血液に混じるのを防ぐ方法
◆医療機器商社の三笑堂がジェネリック業界へ
◆間違った乳がん検査を受けており25人中1人が死亡
◆イトーヨーカドーの電気ストーブで化学物質過敏症の訴訟
◆「50歳の時点で肥満だと容赦なく早死に」という調査結果に激怒
◆がん治療に効果があるかもしれないGCS100を20万ドルで売却。
◆夜泣きをさせないために浴槽に沈めた重松慎太郎の精神
◆同性の教師に教えてもらったほうが偏差値は高くなる
◆背の高い人は、知性も高いという研究が発表される。
◆親をエイズで亡くしたHIV感染者のための小学校
◆コケイン症候群の患者に栄養液→外れて死亡。賠償は260万円
◆国民健康保険坂下病院で自然分娩による胎児仮死。賠償は3800万円
◆陣痛ではなく腸閉塞で、発見が遅れる。解決金は7000万円
◆県立淡路病院で抗生物質によるアナフィラキシーショック。賠償は4100万円
◆肝炎から肝硬変になったのに癌検診を怠った医師。賠償は5100万円
◆口内の機能が低下すると、運動能力低下と認知症の進行が起こる
◆医師が乗る乗用車を、緊急車両に指定。
◆患者の悩みに答える心療内科的マニュアルを無料配布
◆農村で暮らす男性は塩分過多で高血圧になりやすい。
◆中高年でテストステロンが少ないと、死亡リスクが88%高くなる
◆半永久的に顔のシワを取る注射「ArteFill」
◆にきび治療薬アキュテンでコレステロール値と中性脂肪値が上昇
◆乳酸菌の働きで虫歯を予防する新しいタイプのガム発売
◆東大病院に、血管専門の血管ドックが開設。
◆国内で最小の新生児心臓手術に成功。症例は総肺静脈還流異常症
◆若麺会主催、献血すると無料でラーメンが食べられる。
◆昭和大烏山病院でノロウイルスによる食中毒
◆死者の精子で体外受精した子供の「認知」は認めない判決。
◆胃がんのリスクを10倍にするヘリコバクター・ピロリとは
◆着るだけで心電図を24時間測ることのできるシャツを開発
◆クロコダイルハンターを心停止させたアカエイの毒
◆世界心臓学会にて、喫煙は「最も有害な行為」であると宣言
◆滋賀県野洲市は小中学生の入院費が無料。
◆医師限定サイト「ケアネット」で、女性向けブログを開設
◆がん医療のスペシャリスト育成に向け、大学院に助成金
◆アロエヨーグルトを食べるとニキビや毛穴の黒ずみが改善
◆大学病院に不満あり。研修医は市中病院のほうが満足度が高い
◆インドのジェネリックメーカーが日本に進出
◆禁煙の禁断症状は、わずか30分で出現する。
◆父親が高齢であった場合、子供は自閉症になりやすい。
◆毒蝮三太夫の綴る腸閉塞闘病記
◆パソコンで「香り」を配信するシステムを導入したラジオ
◆芸術家の創造性と脳の関係を追及する
◆不登校の原因となっている起立性調節障害を理解しよう
◆グルタミン酸が破骨細胞を抑制することで骨粗鬆症を防ぐ
◆医療ミスを繰り返す医師を行政処分する署名が提出される
◆富山県射水市民病院が終末期医療の基本方針を発表
◆バカ親「子供の耳にピアスを入れたいんですけど」
◆10代で妊娠する少女は将来を軽視しすぎている。
◆世界初!完全人工心臓の販売をFDAが許可する。
◆一滴の血液から早期に膵臓がんを見つける技術。
◆人工マッサージの回数が変わりました。15回から30回に。
◆介護センター職員が90歳女性の遺言受け取りを自分にする詐欺
◆尾鷲市の産婦人科は異常。24時間常駐、休みは年2日
◆自分の免疫能力を体外で育成、再注入して癌を治す
◆中学の柔道部で激昂した部長に投げられ、急性硬膜下出血
◆くも膜下出血の治療成績は、開頭手術も血管内治療も同等
◆入院から在宅療養へのシフト、「できない」が35%
◆患者の一番欲しい情報は「医師の経歴」
◆9/9は救急の日。AEDコンテストが開催される。
◆町立愛知中学校で中学生37人が熱中症になり2名が入院
◆人魚体症候群の女児が、脚の分離手術に成功する
◆酸素入りの水に効果があるというのならその研究データをよこせ
◆引退した看護師の再就職を促進しよう
◆生体肝移植ドナーの術後ケアのため、健康管理手帳を配布
◆山形市立病院済生館でインターネットサービス。1日30円。
◆キレる子の原因を探れ!徹底的に追跡調査。
◆抗がん剤カプセルをがん細胞に取り込ませて赤外線照射する
◆ジュースを週3で飲む人はアルツハイマー病発症率が76%低い
◆心肺停止時に市民から応急手当を受けると生存率40%up
◆結合双生児のドクさん、専門学校生と結婚へ。
◆ハゲの遺伝子治療。細胞に毛を生やすよう指令することが可能に
◆1230万円の歳暮や中元を受け取っていた弘前大学医学部
◆ペットでも「医療ミス」
◆フィリピン人看護師と介護士に日本就労の国家資格を設定
◆シスメックスが神戸に予防医学研究施設を新設
◆岡山大学病院、手術に使用していたガーゼを滅菌していなかった
◆違法ドラッグ3CPPとTMA-2を麻薬に、モダフィニルを向精神薬に指定
◆水洗トイレ一体型の車椅子を開発。
◆給食職員からコレラ菌!?→毒性のない類似の菌だった
◆北里大学病院で、530g未熟児の内視鏡手術に成功
◆県立新潟高校で医歯薬コースを導入。地元医師を増やす狙い
◆武田薬品、700億円をかけて中央研究所を新設
◆パースジャパン、病院ベッドに電子新聞を配信
◆大月市立病院、医師不足と患者減少で3億5000万円の赤字
◆放射能から眼球部を守る遮蔽装置を開発
◆日本医師会がジェネリックの問題点を厚生労働省に提示
◆毎日5杯以上緑茶を飲むと、脳梗塞の予防に。
◆インターフェロンの先駆者、岸田綱太郎氏が亡くなる
◆大分大学医学部、学士偏入学者に地域枠を設ける
◆自治医科大学付属病院でセレウス菌の院内感染
◆移植するための骨を供給する「骨バンク」を知ろう
◆【飲んだら乗るな】酒を呑むと動かなくなる車を開発
◆悪性黒色腫を磁場と酸化鉄で焼き殺す新技術
◆尾鷲市産科問題で医師が辞める本当の理由は「市議の中傷」だった
◆尾鷲市産婦人科問題での、浜口文生委員の答弁内容を公開
◆【読み物】みんな、不妊の人の気持ちを考えて
2006年9月下半期
◆南相馬市立総合病院で10月から夜間の小児救急診療を強化
◆ペニスが10cmしかない人はどうセックスすれば良い?
◆掛川市立総合病院が夜間の救急診療を中止します。
◆人間ドッグ受診者の88%に、何らかの異常がみつかる。
◆従来の2倍の性能をもつ、燃料電池式車椅子が完成。
◆卵は低温で保存していれば安全。感染してても熱すりゃOK。
◆小児脳腫瘍に自分の幹細胞を注入すると劇的に改善した
◆学習するなら、時間帯は午前中のほうが効果的である。
◆アディポネクチンには強力な抗がん作用もあった!
◆マラリア撲滅に向け、DDTの全面禁止を解除すべきだ。
◆湾岸戦争症候群は、筋萎縮性側索硬化症や睾丸がんも増加する
◆アメリカでO-157の感染が拡大中。感染源はほうれん草
◆スズメバチの大群に刺されアナフィラキシーショックに
◆自治医科大学のセレウス菌感染は洗濯機の汚染が原因だった
◆ハンチントン舞踏病の治療に有力な、蛋白凝集抑制分子
◆テストステロン作用で春と冬にグラマーな体つきになる
◆ペニス増大ポンプを装着しながら運転しバスと衝突した男
◆欲しい物を我慢できない「買い物中毒」は躁うつ病の兆候。
◆若者が全然避妊してくれないからエイズ対策費を減らします
◆優れた医学研究者に与えられる「ラスカー賞」が発表
◆救急救命士のアレルギーショック治療薬投与を認めてほしい
◆放屁を過剰に気にする「おなら症候群」が男性に増えている
◆スギヒラタケは脳症や腎不全を起こすので食べないで!
◆透析を受けていた8人が同時にB型肝炎に感染する
◆突発性難聴にメカセルミンを加えたゼラチン療法が効く
◆子供の軽度発達障害を、テレビゲームで治療する
◆カルシウムサプリメントは骨粗鬆症の予防にはならない
◆遺伝子組み換え大豆に毒性など存在しない
◆26人の死者も出ている「子供の拒食症」が激増
◆インドから帰ってきた男子学生が細菌性赤痢に感染
◆爬虫類ペットによる乳幼児のサルモネラ菌感染が相次ぐ
◆水道代がバカにならないので女子高のトイレにも擬音装置
◆犯人のDNAをデータベース化。事件解決の糸口に。
◆史上初のペニス移植術が行われ、成功するも敢え無く切断
◆戦争と虫歯を話し合う、軍所属の歯科専門家サミット
◆セックスをするか、100歳まで生きるか、どちらを選ぶ?
◆適合した途端に辞退する骨髄ドナーの存在意義
◆「ばんそうこう」の呼び名で、出身地を特定できる
◆英国の子供は、1年間でサラダ油5分のポテトチップスを食べる
◆学園祭で生レバーやユッケを出すと食中毒が多発するよ
◆赤ん坊に自発的なサインを覚えさせる運動がさかんに
◆キノコやワインに含まれるエリスリトールが歯垢を分解する
◆脳を電気で刺激すると、誰かが後ろに立っているような気がする
◆りんご病が再び増加傾向。妊婦は感染にご注意
◆昭和大鳥山病院でまたもノロウイルス食中毒。
◆慶應大学の医学生、中南米を歩く。
◆北村惣一郎氏と笹川千尋氏に武田医学賞
◆元近畿大教授の八木田旭邦をキノコ免疫詐欺容疑で逮捕
◆長崎大学病院でパソコン内の患者データが盗難に
◆Duchenne型筋ジストロフィーに対して着床前診断が行われる
◆武田薬品工業、新薬開発に総額1兆円を投入
◆山登りで内臓脂肪が分解されるというメカニズムに疑問
◆がん発症は蛋白質損傷が原因で起こるという新設誕生
◆東海道新幹線、山陽新幹線の全駅にAED設置
◆カルシウムを大量に摂ると、大腸がんのリスクが減る
◆中学生に往復ビンタをして鼓膜が破れた。
◆キノコに肝動脈を硬化させる因子があることを発見
◆キムチを食べるとウンコが出やすくなる。
◆パルトネラ菌による「ネコひっかき病」が増加の兆し。
◆東大病院で、新生児へのステント治療を成功させる
◆変態美容外科医、八木搖一を児童買春容疑で逮捕
◆品質保持期限すら切れていない乾パンで食中毒発生
◆ドリアンの異臭騒ぎで消防隊が出動する件
◆助産師が不足してるんだから看護師が内診してもいいじゃない
◆病気の子供を預かるサービスを市が提供
◆ザクロから前立腺癌を抑制する成分が発見される
◆心筋細胞は血流が止まるとまだら模様に死んでいく
◆インフルエンザ予防接種で副作用を呈したのは102人
◆人類史上初の無重力手術が成功。
◆ドナーの骨髄移植検査料が3000円値下げされる。
◆肺癌治療薬イレッサの副作用発症率は他の薬の3倍
◆和食生活だと大腸ポリープ発生率が3割減少
◆結核患者は減少傾向。でも若者の感染は増加傾向
◆シーメンス旭、ブレないCTを発売へ。1台15億円
◆海草の糖脂質「SQAG」に副作用のない、がん増殖抑制作用
◆バナナボートで転落し救命胴衣を装着していない人が死亡
◆非小細胞肺がんの中には、喫煙の影響とは関係ない癌もある
2006年10月上半期
◆男と女の、失恋したときの立ち直り方の違い
◆人工甘味料キシリトールは、犬に肝障害を起こす。
◆半永久的に消臭し続けるスメルキラーが人気
◆日本学術会議の会長に金澤一郎国立精神神経センター総長
◆薬指の長さはスポーツ能力との関連性がある
◆2006年度のノーベル生理学・医学賞は「RNA干渉の発見」
◆腎臓移植事件で本当に悪いのは誰なのか
◆臓器移植法改正の審議は、現状では必要ないとする国会議員
◆食欲を抑える蛋白質「ネスファチン1」を発見。
◆ダイエット目的でのゲルマニウム関連商品が大人気
◆手術数が多い病院ほど、死亡率が低いとは言えない。
◆向井亜紀さん、代理出産による親子関係が認められる
◆ミトコンドリアの異常で、男性不妊が引き起こされる
◆内視鏡で1mmの食道癌を発見する技術
◆パーキンソン病予防に、カフェインが効く
◆くらげの蛍光を利用して、がん細胞を光らせる技術
◆医療ミスすると自身を追い込むため更にミスの確率が上がる
◆例えエホバの証人の子供でも、輸血するという医者が75%
◆防衛医大病院で心嚢穿刺のミス。でも不起訴に
◆喫煙者は歯周病になりやすいため医療費もかかる
◆帝王切開が増加傾向。その背景にあるものは
◆枯葉剤で腫瘍のできた17歳の少女を京大病院で手術する
◆ウイスキーの樽成分に、糖尿病を予防する作用
◆変態産婦人科医、平嶋仁博が初公判で無罪を主張
◆米国の医療保険に大きな穴があり加入者は悲鳴
◆オリゴ糖を食べると免疫力が上がり、アレルギーが抑えられる
◆HIV感染者全国第2位は意外にも長野県。6割がAIDS発症で発覚
◆死体洗いのバイトについての真実と遺体保存の現状
◆異性愛者でも1割は同性とのセックス経験がある
◆異性にモテないと気づいたため、若者の喫煙率が激減している
◆診療報酬改正で療養病床のある病院のうち7割が収入減
◆「モスキート着信音」が2006年のイグ・ノーベル賞を受賞
◆雪印乳業食中毒事件から六年連続で、毒素検出はゼロ
◆わかめに含まれるフコキサンチンは脂肪燃焼を促進する
◆パナマの謎の病気は伝染病ではなく有毒物質によるもの
◆ニューヨークでトランス脂肪酸の使用を全面禁止か
◆マリファナはアルツハイマー病の進行を止める作用がある
◆アメリカO-157事件、ほうれん草による死者が2人目に
◆Dr.コトー診療所2006、いよいよ10月12日より放送開始
◆武田薬品工業ニュース3連発。大阪経営No1アルツハイマー
◆痔の薬を目の腫れ治療に使わないで下さい。
◆運転中、性的妄想をしている人が100万人を超える
◆日本人の好む「腟外射精」の避妊失敗率は27%
◆横浜市立大学医学部の学生がアタック25の予選でカンニング
◆朝食を食べる子と食べない子では運動能力に歴然とした差が
◆10代の出産が異常に多いチリで、性交後ピルを無償で提供
◆自衛隊中央病院の医師が論文のデータを改ざんしていた
◆中国の死刑囚から摘出された臓器に日本人が群がる
◆中国や韓国からの医療廃棄物が2万個も漂着する。
◆乳がん早期発見を訴える、ピンクリボン・スマイルウォーク
◆腎臓提供者に金銭を支払う仕組みを立法化すれば問題解決
◆運動や楽器は、片腕より両腕で練習するほうが上達が早い
◆乳がん手術前のセンチネルリンパ節生検が普及しはじめてきた。
◆オランダで小児性愛者の政党が出馬するも非難轟々
◆ゼファーマの点鼻薬「エージーノーズ」に細菌が見つかり回収
◆煙草と関係なく、家族に肺癌患者がいると発症率は倍になる
◆新しい現代病、その名も「パソコン指腱鞘炎」
◆ホテル宿泊客が風邪の場合、ウイルスは4日以上存在する
◆精神分裂病が統合失調症へ変わったように英語の名称も変更
◆高濃度の酸素を吸って勉強すると、記憶力が向上する。
◆ジェネリックに嫉妬した先発品メーカーが嘘情報を流す
◆48年前に他の新生児と取り違えられ男性が勝訴。
◆とうとうフランスでも公共スペースが全面禁煙化。
◆本人が臓器提供を拒否していなければ家族の同意で提供できる法律
◆会社の上司や社長の妻のために部下が腎臓を提供するケースも
◆高齢運転者の4人に1人が認知機能の低下を起こしている
◆メスの尿の性フェロモン「キヌレニン」はオスを興奮させる
◆未熟児網膜症は早期手術を行えば失明しなくなる。
◆パーキンソン病に対し国内初の遺伝子治療が行われる
◆アルコールの分解力と酒の強さは関係ないことが判明
◆本場中国の漢方よりも、日本の漢方医学のほうが効く。
◆おばあちゃんが娘の卵子と婿の精子で代理出産。
◆身体の健康も心の状態も、基礎体温で分かる。
2006年10月下半期
◆免疫力を高める乳酸菌で風邪やインフルエンザを予防
◆武田薬品とエーザイが新薬の治験を海外並に短縮する
◆移植用の腎臓を捨ててしまった社会保険中京病院
◆わがままな患者に悩む医療従事者向けの電話相談が始まる
◆精神科病院で患者が放火。5人が死傷
◆東京医科大学でも多剤耐性緑膿菌の院内感染が発覚
◆花粉症に朗報。来年の花粉は結構少ないらしい。
◆医学部4年生の共用試験CBTが本格的に実行される
◆癌の化学療法を受けた患者に起こるケモブレインとは
◆花粉症ワクチンは短期間の治療で数年間効果が持続する
◆法輪功学習者から臓器を摘出している中国政府に抗議デモ
◆マスターベーションをするとバカになり老けるという「嘘」
◆携帯電話を用いれば糖尿病患者の血糖値を把握できる
◆赤ワインを呑むとアルツハイマー病を予防することができる
◆男性にも、強迫的に買い物をしてしまう状況に陥る
◆電気刺激で記憶力を上げることができる。
◆高脂血症薬フルバスタチンが脳梗塞の記憶障害を治す
◆分娩中の脳出血を、18病院が受け入れ拒否して死亡。
◆須賀川市立第一中学の柔道部リンチで被害者が脳波を取り戻す
◆フグには毒があるんだから免許ないと調理しちゃいけません
◆苺に含まれるフィセチンは記憶力を向上させる
◆イプラトロピウム使用でディープインパクトがドーピング違反
◆中学の授業で豚の目玉を解剖した学生が発熱や嘔吐
◆乳がん患者だけで行く温泉ツアーを再度開催決定
◆そば粉90%を100%と誤表示した蕎麦を食べ小麦粉アレルギーに
◆過酷な労働条件を撤廃するため産婦人科医が1億円を要求
◆加熱用のレバーを使ったレバ刺しでカンピロバクターに感染
◆こんにゃくゼリーを詰まらた3歳児が受け入れ拒否され死亡
◆排卵期の女性は肌の露出が多くなり派手になる
◆東大で致死率70%のウイルスを遺伝子から合成することに成功
◆警察のDNA鑑定の精度が格段に上昇。逃げ場はないぞ犯罪者
◆猫の尿の激臭の原因物質は、好奇心にちなんでコーキシン
◆人工妊娠中絶件数が1955年以降、過去最少に。
◆病院内の保育所で、うつぶせ寝で乳児死亡。
◆うつ病の治療に、磁気の刺激を用いると症状が改善する
◆家族を地震で亡くした少年の将来の夢は、レスキュー隊員
◆脳脊髄液減少症の研究が加速。適正治療法解明なるか
◆場の空気を読めない日本人は、3つの手法で鍛えるべき
◆心臓移植のため渡米するも、移植を回避する手段を選択する
◆シンナーを吸い続け失明した経験を、青少年に訴え続ける
◆男性は1日に2300滴の尿を洋式便所の外へ飛び散らかしている
◆無害たばこの研究開発に、たばこ業界が乗り出す
◆08年より、健康保険証が紙からカード型に変わります。
◆クロイツフェルト・ヤコブ病を発症した女性の感染経路が不明。
◆がん細胞のアポトーシスに関する仕組みを山形大が解明
◆赤ちゃんの手術を拒否した両親に親権停止処分。
◆大学生の自殺を職員が防止するためのマニュアル
◆小児科医の新人大幅減少。秋田と富山では0人。
◆MMRワクチンを接種した後に死亡した男児の慰謝料判決
◆道順を記憶するニューロンを発見。方向音痴のメカニズムを探る
◆京大の肺移植術失敗の原因は、医師の連携不足だった。
◆子供と同居を考えていない高齢者が増えてきた
◆民間からエイズ予防財団国際課主任となった柏崎正雄氏
◆最愛の妻に浮気され、口論の末、自分のペニスを切断した男
◆脳梗塞治療薬tPA、副作用の脳出血で48人が死亡していた
◆ほうれん草などの葉野菜を食べると、認知力が衰えない
◆CTで発見した肺癌は10年生存率が9割にも上る
◆脳死判定49例目。心肺肝膵腎小腸を提供予定
◆後頭部の頭皮を移植して、睫毛(まつげ)を増やす美容形成
◆度の強い眼鏡をつけることにより頭痛や食欲不振を引き起こす
◆おはスタ内で取り上げたブルーベリーが毒物だったことが判明
◆日本より中国の骨髄提供者が多いので中国と提携します
◆全ての治療薬が効かない超多剤耐性結核菌が発生する
◆タミフル服用と異常言動には関連がないことが証明される
◆会津中央病院で受付案内ロボットを導入
◆医師でなくても医学部の教員になるシステムを北大が構築
◆56歳の佐藤薫さんが群馬大学に、年齢を理由に不合格とされた件
◆履修漏れで責められた茨城県立佐竹高校の校長が自殺
◆骨伝導で音楽が流れる歯ブラシに大ヒットの予感
2006年11月上半期
◆東大理Vの男がインポテンツにコンプレックスを感じ暴行
◆お漏らしに激昂し、三歳児に硬膜下出血を引き起こした小沢賢二
◆全病院で看護師大募集中。看護師は上京する傾向に。
◆牛肉や鳥肉の加熱不足でカンピロバクターによる食中毒が多発
◆長崎刑務所の受刑者と職員41名が、疥癬の集団感染
◆医師お勧めの温泉宿を無料で紹介するサービスを実施
◆障害者や高齢者に毎月1000円を300回寄付した夫婦
◆献血した人のHIV陽性率が過去最悪に
◆東京女子医大病院で死亡事故を改ざんした医者の保険医登録抹消
◆精神科に入院させたことに腹を立てた元患者が自宅に火をつける
◆実際はあまりセックスをしていなかった英国人
◆重さ1kgの結石が膀胱に形成され、除去手術を受ける
◆WHOがツボの位置を世界基準として決定する
◆乱獲や汚染により42年後には食用の魚が消滅するかもしれない
◆何故鼻が詰まると味が分からなくなるのかを医学的に解説
◆性的刺激を加えられた時のおっぱいの変化について知ろう
◆運動すると寿命が縮むという説、否定される
◆「血液がサラサラに」と主張するブレスレット商法は詐欺です
◆病気の腎臓を移植することは、社会的に許されない行為か?
◆モズクに含まれるフコイダンにがんの増殖を抑制する効果あり
◆ペニスの大きさはSEXにあまり影響がないって本当?
◆柳雄介九大大学院教授が第50回野口英世記念医学賞を授与
◆魚を食べるリスクよりも、身体に良い効能のほうが上回る。
◆大量のパン食は腎臓癌を引き起こす可能性がある
◆1型糖尿病の治療としてES細胞を膵臓細胞にして移植する技術
◆米国で卵子提供を受けた高齢の女性が相次いで大量出血
◆ケンタッキーフライドチキンでトランス脂肪酸の使用を停止
◆うつ病の労災は、時効以降でも補償が受けられる
◆憂鬱な月曜日はどの曜日よりも心臓発作で死亡する人が多い
◆保険適用外の先進医療に関して、消費税を非課税にする方針
◆横浜労災病院救急外科医師、李裕道を覚せい剤所持で逮捕
◆阪神の金本知憲外野手が兵庫医科大学の学園祭でトークショー
◆変態産婦人科医、井上省蔵を滋賀県医師会が除名
◆覚せい剤取締法違反の外科医、塩谷雅文が懲りずに再犯
◆ピアスの穴を無資格で開けると医師法に違反します
◆若白髪は本当に抜いたら増えるのか
◆スイッチの切り替えを考えるだけで行える技術
◆セックスの相手が複数いるほど、子供の生存率が上がる
◆HIVを減らす「遺伝子治療」実験が好成績を挙げる
◆何故男性は「巨乳が好きだ」と言わないのか。
◆ES細胞から、人工肝臓を作ることに成功
◆PTSDの治療と称して女性を殴った医師に賠償命令
◆「NO!レジ袋」と主張するブラジャーが登場
◆性病の疑いがあるとして女子生徒を誘い出した変態、岡本昌利
◆30代で多く発症する双極II型障害とはどんな症状か。
◆赤ワインに含まれるレスベラトロルは肥満の悪影響を打ち消す
◆臓器移植患者団体が、病気腎の移植に反対との声明を出す
◆脱法ドラッグを規制対象に。ラッシュや5−MeO−MITPも取締り
◆DHEAの血中濃度が高い男性ほど死亡率が低い
◆上司の口臭が気になるという人が92%にも上る。
◆科学技術振興機構が自然の骨と一体になる人工骨を開発
◆カプセル型内視鏡が申請されれば、内視鏡のわずらわしさがなくなる
◆虫歯菌などの口腔内の悪玉菌を狙い撃ちする抗菌療法を開発。
◆カネミ油事件の被害者の孫からも高濃度のダイオキシンが検出
◆不妊治療に鍼治療を導入したところ、大幅に効果改善あり
◆藤田保健衛生大学病院でも病気腎移植を行っていた
◆病気腎移植に感謝している患者が、万波医師支援の会を結成
◆ウニの遺伝情報を全て解読。遺伝子の70%はヒトと共通。
◆高齢者は時差ぼけを経験すると死亡率が上昇する
◆無精子症でも新技術で取り出せば出産率が25%にも上昇する。
◆潜在意識をコントロールすることがダイエット成功へ繋がる
◆首都圏を中心に、男児の出生率が低下中
◆種子を埋め込んで自分の細胞に覆われた人工心臓弁を作ろう
◆子宮内膜症や子宮体がんの予防にも役立つアディポネクチン
◆慈恵医大付属青戸病院で60cmのワイヤーを体内に1年も放置
◆インフルエンザの季節。新型インフルエンザの予防法とは。
◆よく運動する人は加齢性黄斑変性のリスクが減少する
◆米国で月経前不快気分障害の治療として経口避妊薬が承認される
◆母乳で育てた子供は、精神的に安定した子供に成長する
◆親が養育できないとした新生児を受け入れる「赤ちゃんポスト」
◆インスリン注射針、B-Dマイクロファインプラスを自主回収
◆熊本大学の医学生が一気飲みで死亡。山本哲郎教授らに賠償命令
◆ベルツ賞に、再生医学による重症角膜疾患の新規治療法
2006年11月下半期
◆大腸がんの原因となるポリープは、男性のほうができやすい。
◆ブドウの種子に含まれているプロアントシアニジンに抗がん作用
◆自分の血小板を用いて、テニス肘の痛みを改善することに成功
◆英国で、世界初の全顔面移植術を近く実施する予定
◆うつ病に効果的なオメガ3脂肪酸はイワシや鮭に含まれている
◆酷いにきびに悩む10代は、自殺願望を抱くほど鬱症状を呈する
◆中国製の美白クリームに、基準の2万倍の水銀が含有
◆174cm40kgのブラジル人モデル、拒食症で死亡
◆イモ貝の毒素で、重度の神経痛を和らげることができる
◆焼肉バイキングでカンピロバクターによる食中毒が発生
◆高学歴で配偶者のいる人のほうが寿命は長い
◆日本でも緊急避妊薬を治験へ。公的使用が認められるか。
◆WHO曰く、ネットで販売される薬の半分は偽物。
◆子供がいる性同一性障害者でも、性別を変更できるように
◆貼るだけで済む「ワクチンパッチ」の開発が進む
◆美濃焼の皿から、基準値を超える鉛が検出される
◆36年ぶりに日本で狂犬病発症。感染源はフィリピンの犬。
◆EDの東京大学大学院生、岡本直史を脅迫容疑で再逮捕
◆中国が外国人向けの臓器移植ビジネスを締め出しに
◆シミュレーションに役立つ、世界初の人工胃腸が完成。
◆卵を控えても、コレステロール値は下がらない。
◆盲導犬を断る、無理解な職場や学校が相次ぐ
◆ベランダや換気扇付近で煙草を吸っても受動喫煙は防げない
◆妊娠中からキシリトールを摂れば、赤ちゃんの虫歯予防になる
◆泥酔してるから様子見→実は脳挫傷で重体だった
◆脳脊髄液減少症の、診断と治療のガイドラインが作成される
◆コンタクト検査料を割高に請求する眼科医が多いらしい
◆新生児に造影剤を投与する所を鎮静剤を投与してしまった
◆日本人は新薬の国際共同臨床試験の対象とされていない
◆チェチェンの新生児の3割は四肢の不調や精神障害を持っている
◆蓄膿症の治療中に、器具の的確な位置を画像表示するシステム
◆栄養ドリンクの成分についての詳細を知ろう
◆ブラジルでは高齢者に無料でバイアグラを提供する
◆慶應大学と共立薬科大学が合併。慶應に薬学部が誕生か。
◆PS3を癌やアルツハイマー病の新薬研究に活用する
◆チョコレートに血栓を防ぐ作用があることを確認
◆明るい性格の人は、風邪をひきにくい
◆セフトリアキソンナトリウムの副作用で重度の肝障害
◆フィリピンで犬に噛まれた男性が狂犬病を発症。本月2例目。
◆アメリカでは、新生児の4割の母親が未婚である。
◆低身長の成長ホルモン治療が医療保険の対象になるかで議論
◆日照時間が短くなると起こる冬季性鬱病の症状と治療
◆貧血治療薬エポエチン、ダーベポエチンに心臓病リスク
◆薬害エイズ事件の担当医の手記が出版される
◆日本人の煙草離れが進み、過去最低の喫煙率に。
◆飲酒により美人に見える公式はβ=(An)^2×d(S+1)/√L×(Vo)^2
◆ゴルバチョフの頸動脈は8割がコレステロールで塞がっていた
◆タイの僧侶が、瞑想中に勃起した自分のペニスを切断する
◆小学生間の、アタマジラミの感染が拡大。
◆「笑い」の治療効果について本格的に検証が開始される
◆暴れたので精神安定剤を注射して連行した医師が敗訴
◆チンパンジーは年齢の高いメスを好む傾向がある
◆給食のアレルギー事故、年間300件も発生していた
◆糖尿病の患者は治療を中断することが多い。
◆重症者が運べなくなるため、悪質な119番に罰則を与える動き
◆救急車の必要性に順位をつける「トリアージ制」を導入する
◆感染性胃腸炎警報が発令される
◆変態産婦人科医、関口産婦人科医院の関口和弘を児ポで逮捕
◆恐喝された変態眼科医、奥居晋太郎を児ポで逮捕
◆堀病院、無資格の助産を行いすぎたため書類送検へ
◆ラットの心臓を72時間保存し、別のラットに移植することに成功
◆慶大チームが、カビから脊髄を再生させる物質を発見する
◆麻薬と同性愛行為で受刑者の1/4がHIVに感染。
◆医師は不足しているけど歯科医は多すぎるので削減します。
◆エクオールをつくる乳酸菌を発見。更年期障害の改善へ
◆慶應との差を縮めるために早稲田大学医学部誕生か。
◆相次ぐ健康被害の対策として、健康食品の副作用を検証する
◆睡眠時間は7時間より長くても短くてもうつ状態が強くなる
◆採血しないで血糖値を測定する手法を開発
◆医療ミスはすぐ謝罪したほうが逆に訴訟を減らすことができる
◆2030年でも日本人女性が世界最長寿を維持することが判明
◆都内の喘息患者の医療費自己負担額がゼロ円に
◆中国で臓器移植を受けた患者がB,C型肝炎ウイルスに感染
◆科学的根拠のない、マイナスイオンの広告に東京都が苦言
◆青柿から、血中コレステロールを減少させる効果が
◆大酒飲みは自殺のリスクが著しく高い
◆食欲促進ホルモン「グレリン」はインスリン分泌を抑制する
◆偏頭痛治療薬イミグランの高い有効性と安全性が実証される
◆経口投与を繰り返すとHIVに対する免疫が着実に高まる薬
◆変態産婦人科医、井上省藏が懲役4年を求刑される
◆徳島大学病院にローソンがオープン。寝間着なども陳列
◆注射針に付着した黄色ブドウ球菌が原因で両手足が麻痺。
◆牛乳に含まれるラクトフェリンは放射能障害を防ぐ
◆気温などから割り出した「脳卒中予報」を医師会のHPで開始
◆運転免許更新時の認知症検査は、75歳以上に行う
2007年03月19日
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